おすすめ、プリンター!BJ−Fシリーズ
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※ 詰替え手順の一例
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キャノン BJ−F300・600・610・800・850等の場合
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(1)詰替えの準備
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カートリッジのシ−ル面を上にして、汚れても良いような古新聞等と敷きその上に置きます。
(注意事項)シールは内部の空気圧を調節していますので絶対剥がさないで下さい。
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| (2)インクの注入口を開ける |
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インクの注入口は栓で密封してあります。(シールにPUSHと書いてある所の少し上の丸く透けているところ)そこを釘のようなものを当て軽く叩き、栓を開けます。 |
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| (3)インクの出口をふさぐ |
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インク注入時にインク出口からインクが漏れる恐れがありますので、購入時に付いていたキャップをしてセロテープでしっかりとめてください。 |
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(4)インクを注入します
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(2)で開けた穴に注入器の先端を差込み、インクを注入します。
この時、注入器の先端をインク出口の近くまで差込み、ゆっくり注入し空気が抜けるようにしますと失敗しません。
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(5)注入口を密封する
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インクの注入が終わりましたら、セロハンテープで注入口をしっかりふさぎます。
このとき空気穴をふさがないように注意してください。
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(6)2回目以降の詰替えについて
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2回目以降の詰替えは、セロテープをはがして?以降を繰り返してください。
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[クリーニング・印字テスト]
カートリッジ装着後、必ず印字テストとクリーニングを実行してください。
印字途中でインクが残っているにもかかわらずインクが出なくなったときは注入口に貼ったセロテープに
小さな針穴をあけると、またインクが出る場合がありますのでお試しください。
[御注意!]
本来、カートリッジはインクを補充するように出来てはいません。
補充時のゴミの混入やスポンジの劣化などのためきれいな印字ができなく
なります。その場合は新しいカートリッジをご購入下さい。
大体、一つのカートリッジで数回(当社のテストでは10回以上可能)の詰替えて使用できます。
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メーカーは補充インクの使用を推奨してはおりません。
更に補充インクを使用したことに起因するトラブルは
すべて保証外になります。当社におきましてもその責任は
負いかねますので、すべてお客様の自己責任において為される
ものとご了承ください。
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